亀井絵里
“「物語」「説明」「論証」という3大基礎様式の違いが分かり、書けることこそグローバル・スタンダードを満たす知識・学力といえます。世界の多くの国で初等段階から英語教育が行われるようになりましたが、英語がいくらできても、共有された様式で書き、話さないと「論の進め方がおかしい」「質問に答えていない」という誤解や、果ては「能力が低い」という評価すら受けかねません。”
— 6号:日米仏の思考表現スタイルを比較する (via kotoripiyopiyo)
“「物語」「説明」「論証」という3大基礎様式の違いが分かり、書けることこそグローバル・スタンダードを満たす知識・学力といえます。世界の多くの国で初等段階から英語教育が行われるようになりましたが、英語がいくらできても、共有された様式で書き、話さないと「論の進め方がおかしい」「質問に答えていない」という誤解や、果ては「能力が低い」という評価すら受けかねません。”
— 6号:日米仏の思考表現スタイルを比較する (via kotoripiyopiyo)
“「文明と文化の違いを述べよ」と言われて「文明は腹の足しに、文化は心の足しになるもの」と分かり易く説いた学者がいる”
— 北國新聞ホームページ - きょうの時鐘 - Page2RSS (via plasticdreams) (via teotr) (via ljmp) (via otsune) (via d-d-d, plasticdreams)
2010-02-24 (via gkojay) (via mcsgsym) (via katoyuu) (via ararky)
2012-01-15
(via rosarosa-over100notes)
“同人誌に払ったお金が同人作家のソシャゲ課金に流れていると騒いだ人たちがいたけど、俺だってレッチリのCDに払ったお金が世界のミツバチ不足を救うための養蜂に使われているとは思ってなかったよ”
— ビニールタッキーさんはTwitterを使っています (via quotation22)
“一日に68回繰り返し練習し、その翌日にもう7回練習すれば、12の音節をすらすら書けるようになることがわかった。ところが、覚える時間を3日に分散すると、たった38回の練習ですらすら書けるようになった。「ある程度繰り返し練習する場合、一度にまとめて練習するよりも、練習時間を適切に分散したほうが明らかに効率が良い」”
— 脳が認める勉強法 / ベネディクト・キャリー (via qsfrombooks)
“5ページに渡る長文なので引用は避けますが、EU離脱はイギリスに何を与えるのかは安達誠司さんの記事が参考になりました。 「イギリス「EU離脱」の損得勘定~経済的デメリットはむしろEU側にある」*現代ビジネス ttp://gendai.ismedia.jp/articles/-/48985 超要約すると ・イギリスのEU離脱問題は、マーケット変動の単なる「ネタ」に過ぎず、あくまでも短期的なショックにとどまるだろう。 ・イギリスの国家財政の悪化は、リーマンショック、及び、その後のイギリスの不動産バブル崩壊に端を発した金融危機への対応が主な理由。 ・EUに加盟していないことが金融センターにとってのデメリットであるなら、極論すれば、スイスという国は成立しないはず。(スイスは非加盟) ・イギリスはEUを離脱した方が、独自の経済政策運営が可能となり、メリットを受ける部分が多い。 ・一種の「懲罰」として、EUから離脱したイギリスに対して強硬的な態度に立って、関税等の交渉がうまく進まない事態となれば、経済政策の自由度を失い、景気低迷に拍車がかかるのはむしろEU加盟国、特にユーロ加盟国。 EUという体制はエスペラント語並みに理想としては良いが、現実としてかなり無理がありました。 百年戦争のイギリスとフランスが仲良くというのも無茶な話ですが、欧州内で国境がなくなり、経済活動も自由になり、文化的な生活ができるという、なんか民主党のマニフェストを思い出すような夢に満ちたお話でしたが、私が大学生の頃には色々ボロが出始めており、日本の首都圏集中のような状況を欧州全域規模で発生させていましたよね。 賃金の安い国からは出稼ぎ労働者が流出し、全体の労働単価を下げる、特に医師などの高度技術者の流出が一つの大きな問題でした。 そこへ来て難民受け入れです。 家族の共同生活でも折り合いがつかずにもめるのに、多文化共生というのはもうどうしようもないです。 イスラム教の席捲でかつての欧州の姿は崩壊しつつあります。 こうした問題提起にも、イギリスが率先してEUを離脱しようと国民に呼びかけたのは象徴的であり、かつ勇気ある行動と思います。 少なくとも5年ほどは経済も政治も混乱が付きまといますけどね。 結局、日本の共産党が戦争いやいや言っていても、世界の情勢がきな臭くなっており、火の粉がとびかからんとしているところでやみくもに平和を謳うのは現実逃避にままなりません。 第三次世界大戦ではグローバルの終焉とナショナリズムの復権が世界に与えられるのでしょうかね。”
— 英国の離脱問題は異様に楽観論が蔓延してるけど紙一重でどっちにでも転びそうなんだが イデオロギーやファンドのポジショントークのような気がしてならんニートな2ちゃんねらー日記 (via sqiz)
“先生によれば、カレーを作ることで精神をやられてしまう人が多いのだとか。4月はまだいい。新歓春の嵐である。あらゆるサークルが新入生を獲得しようとキャンペーン中で、その気になれば毎日のようにいろんなサークルや部活でただ飯をおごってもらうことも可能だろう。周囲もみな、同じ1年生同志友達を作ろうと必死である。誰とでも明るく仲良く挨拶をする毎日である。5月連休が過ぎて、やや学内は落ち着いてくる。学食にも飽きてくる。近所の安い店もあらかた回った。入学当初から一時お留守になっていた自炊を本格化させてみようか。そんな軽い気持ちで、経験の浅い若者が安易に選んでしまうのがカレーである。ちょっと凝って、ルーを2種類入れちゃうことも簡単である。もっと凝って、トッピングや具を増やすことも楽しい。せっかくだからとじっくりことこと煮込んでしまうのも常套手段である。そんなこんなで、1時間以上、下手したら数時間かけて作ったカレーはしかし、食べてしまえば一瞬である。一瞬で皿が空になる。お代わりしたって同様である。さみしい。むなしい。なんだか急にテレビもつまらなくなった気がする。そういえば今日人と話していない。なんだこの虚無感は。こうしてまた一人、若者が一人暮らしの罠にはまる。延々ネットに依存するやも知れぬ。怪しげな宗教団体も、狙ったようにドアをたたきに来る。カレーさえ、カレーさえ作っていなければ、アパートの屋根の上を走る夜風の音がこんなに大きいと気づかずに済んだのに・・・であるからして、カレーを作って良いのは、一人暮らしを一年以上経験し、強くなった2年生以上に限定されるのである。これを僕が聴いたのは2年生の春、後輩1年生のガイダンス手伝いをしていたときであったが、さすが哲学の先生は真理をついていると思った。”
“「Hになるほどかたくなるものな~んだ」 「鉛筆」 「入れるときはかたくて出すときは柔らかいものな~んだ」 「ガム」 「体の中心にあってブラブラ揺れるものは?」 「ネクタイ」 「…濡れた女性にさすものは?」「傘」「死ね」”
— Twitter / zeprush1 (via plasticdreams)
“14 バン・アレン帯(愛知県) 2012/05/05(土) 07:43:55.78 ID:eGT1Qv010 フランスに行った時に聞いた話。 強盗に襲われた時、日本人は金を奪われ、中国人は金を奪われた上に殴られ、朝鮮人は殺されるらしい。 絶対朝鮮人に間違われるなと言われた。 16 ガニメデ(三重県) 2012/05/05(土) 07:45:53.79 ID:MjMiAALB0 »14 そういやフランス映画「タクシー」でいきなり韓国人詐欺師が登場して笑ったなw”
— 痛ちゃんねる K-POP完全死亡!BBC世界世論調査 「K-POPのおかげで韓国人が嫌いになった」 (via plasticdreams)
“圧倒的な基礎力。飛び抜けた自主性。広大な視野。 共感できる倫理観。恐ろしく強い信念。強烈な好奇心。 考えを言語化する能力。自分の好きなことへの執着心、すべてを忘れる集中力。 こういう能力を持ってて、やる気のある人は、長期的に劇的に成長する気がします。 それこそ今この瞬間に持っている能力値は全く関係ありません。 環境を用意して放置しておけば、最強の賢者に育ってしまうみたいです。”
— [O] ヤフー株式会社を退職します (via jun26)
“スランプについてイラストレーターの先輩からの一言「スランプだと思うときの大体の原因は眼の肥え。今までの自分の画風に満足できなくなっている証拠。上達への転換点だから負けずに頑張れ」 目から鱗だよまったく。”
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Twitter / @maclo95: スランプについてイラストレーターの先輩からの一言「ス … (via poochin)
shinoddddd reblogged thinkupstudio:
(via tataraseitetsu)

